すの日常と宇宙に6chu~を読んで。

滝沢歌舞伎ZEROが始まりましたね。

南座ではまだ6人だけのものが残っていてほっとしています。

 

2/4のすの日常。

佐久間くんの更新でした。

優しいなあって思ったのが第一印象で。

今すぐ受け入れられなくても大丈夫だよって言われてるような気持ちになりました。

(Love-tuneみたいだね。きみは。)

もしかしたらこの後なんだかんだ9人のことが好きになる自分がいるかもしれない。そう思った10数時間後。

 

 

目黒の更新。

まず、あ、兼任で気合い入ってるなと思いました。

ただ、ほかの宇宙のメンバーとファンの皆さんに対して気合いが足りないと書いていた辺りからん?どういうこと?って思うようになり、トドメはPS。あれは余計な文章かな思う。

 

 

まず、ポスターの件はオタクが悪い。それはハッキリ言ってくれてありがとうとは思う。

どんなに受け入れられなくてもやってはいけない事だから。

 

 

 

私が気になったこと。

 

①宇宙のほかのメンバーとファンの気合いが足りない 

 

私はすの担で、元々トラジャ、らぶ担でした。

プレゾンも通りました。あれを見て気合いが足りないなんて思ったことなかったし、職人だなあ。すごいなあ。これ見てトラジャ育ったんだなあ。なんて思いました。

それに外野の私が言うことではないけれど、最近外部の舞台に出させてもらうこと増えたよね?って思います。素敵なことじゃない?頑張っている証拠じゃないの?

気合いって何の気合い?

 

 

 

②担当に嫌われちゃうよ?

 

元々認知もされてないし、担当に好まれようと思ってオタクやってない。

それに捉え方によっては脅迫。パワハラ

私には高圧的に感じました。

 

 

 

③女はわがまま

 

これは女性蔑視と捉えられても仕方がない発言かな。

6人がいいって頑固でごめんなさい。私が悪いです。って気持ちになる。

 

 

④俺のようにしてたら報われる

 

君より数年長く生きてる私からしたら

全てがそうだと思わない。

どうしても報われないことあるよ。

今思い返せば努力が足りなかったかなって思うこともあるけど、私の中には1つだけやっぱり納得いかない結果がある。自分は正規のメンバーじゃなかったからステージには上がってない。だからかもしれないけど、10年近く経つ今でもやっぱり悔しいなって思う。

 

 

 

意を決して書いてくれたのかもしれないけど、

言葉が足りない、選び方が違う、そして余計な発言。私は6人にすがりついてる自分が悪いかなって思ってしまったし、同じような気持ちを持っているすの担に対してすごく辛い内容だった。

それに加えて、私が宇宙担だったら?と思ったら自担の気合いが足りないって捉えられる文章がすごく悔しい。辛い。今まで応援してくれていたファンに対してもっとかけた方がいい言葉があったんじゃないの?って思います。

 

 

あと個人的に体調が悪くても仕事をしたっていうお話。世の中の人みんな無理して仕事や学校行ってるよ。仕事柄、家族がいる人ってすごいなあって思うし、具合悪くても家事や子育てしてるんだよ。

 

 

 

正直、私は今回のブログを読んであ、しばらく受け入れられない。箱推しなんて遠い未来の話だと思いました。

 

 

 

以上。