サマーステーション8月

8月はTravisJapanとSix TONESの公演のみ行きました。

気づいたら大変なことになってたけど(笑)

 

 

一言で言うと後悔してません。

 

 

夏を迎えるまで誰も顕嵐がいなくなるなんて思わなかったことでしょう。

さすがに数ヶ月いなければおや?っと思うはずです。

私もその1人。

 

 

 

まあそもそもクリエ行ってたのもあってらぶに顕嵐がいることが耐えられないとかそういう感情は一切ありませんでした。

でも私が好きになった顕嵐はTravisJapanにいる阿部顕嵐だったからトラジャから離れなければならない理由を知りたいその一心でした。

 

 

まあもちろん、本人からもメンバーからも聞ける事はなくて、22日の収録で本当にこの夏で9人で舞台にあがるのが最後になるんだなって確信しました。涙が止まらないくらい辛かったです。

 

 

トラジャのメンバーは顕嵐のことよく見てくれました。きっと彼にとって良きお兄ちゃん、同期、弟のような存在だったのではと勝手に思ってます。

すごく照れ屋さんで、あまり喋らなくて、ほわんとしてて、でもキメる時はキメて。

そんな顕嵐をずっと支えてきてくれたのが宮近とうみだったんじゃないかなって。

今回すごくうみが絡んでくれてて

たまにあらちかぶっこまれて

そんな2人に屈託のない笑顔を見せて、ちょっと2人にけむたがられて(笑)

 

 

It's BADはああいうライブハウス向きじゃないけど、顕嵐とファンが忘れてきたものは15年のプレゾンの中の何かであって、それが9人からの最後のプレゼントだったのかなと。(どなたかそんなようなことおっしゃってましたが。)

 

 

 

ファンもトラジャもやっぱり舞台班から抜け出せなくて、でもらぶより公演中の成長は目に見えて、そんなに喋りますか(笑)と思った後半戦のMC。むしろしゃべりすぎ(笑)

 

 

 

ダンスはやっぱりトラジャに軍配があがるというか、さすがという感じで。

アンダルシアのとき顕著だったかな。

これが育ちの違いかと。

でも私はプレゾンVer.が見たかった←

 

 

そんなこともいいつつ

約4年間9人で走り続けてくれてありがとうっていうことと、顕嵐にお疲れ様と伝えたい。辞めるわけじゃないけど。

顕嵐担としては、Travis Japanとしての阿部顕嵐を見届けられて(最後は泣きすぎて見届けてないけど)幸せな夏でした。

 

 

活動するフィールドが変わっても笑顔でいてくれればいいかなって思ってて。

大好きな曲の1つ、『ただ前へ』の歌詞で「喜びも悲しみもやがて花となるでしょう」とあるようにいつかこの夏のことを笑って話せる時が来たらいいなーと思いました。

 

 

できる子中村海人を目の当たりにしたのでトラジャの時はうみで入りたいとか思ったりも(笑)